2018年7月10日・11日
ソフィアグループ 新入社員研修を実施
秋葉原にあるソフィアグループの若手社員20名を対象に、AMM研修を実施しました。

仕事を進めていくうえで、どうしても避けて通れないことは多くありますが、その中でも、仕事を通してどうなりたいのかという将来像と、そのために必要な目標。そしてその目標を達成するために必要なメカニズムを解説しました。

なぜ目標は達成しにくいのでしょう?実はそこには認知心理学と脳生理学の観点から科学的な説明ができます。からくりがわかれば、それを回避し、目標を達成できるメカニズムを組み立てることができます。

参加された皆さんには、自分の将来像であるアファメーションを書いてもらいました。

ただ書くだけでは、思いは実現しません。しかし、しっかりとした手順を踏み、それを書き出し、そしてそれを自分の目標とすることで、思いは実現します。

そうです。あなたの夢も絶対叶います。その仕組みがこのAMMには開設されています。

プログラムの詳細はこちらから

 

2018年5月15日・16日
大手メンテナンス企業にビジネスシミュレーション+GSIプログラムを実施
今年も昨年に引き続き、若手人材の育成のための研修として、ビジネスシミュレーションプログラムのご依頼をいただきました。

PDCAサイクル、コミュニケーション、会計数値意識等、仕事をする上で欠かすことのできない要素を、体験を通じて醸成していきます。

何も知らずに途中からこの研修を覗いた人にとっては、さぞ不可思議な風景に映ることでしょう。

皆さんが黙々と任せられたことを進め、時に議論し、協力し、チームとして目標を達成させるべく、一丸となって課題に取り組みます。

そしておのチームワークは専用ツールGSIを使用して徹底的に分析。この階層の特徴を洗い出すとともに、当社に蓄積されたデータをもって、今後の参考となる分析データをお渡しします。

このプログラムの詳細はこちらから

 

2018年1月14日・21日
わくわくポジティブ親子教室を開催しました
わくわくポジティブ親子教室中学受験を目指す親子のメンタルコーチを専門とする大柳美紗さんとの合同企画として、わくわくポジティブ親子教室を開催しました。
子どもたちはたくさんの「なぜ」や「もしも」を考え、それを論理的に導き出すトレーニングを行いました。
アクティブラーニング形式で行われたこの企画は、普段学校では習わないことをたくさんやるため、子どもたちもとても楽しんでくれました。
やりたいこと、なりたい将来像を夢とせず、目標として叶えるために必要なことは、アファメーションが有効です。
今回、子どもたちは将来の姿を言葉と絵でイメージしました。
将来のために今やらなければならないこと。それがわかれば、いま取り組むべきことが通過点となり、突破する可能性がぐっと上がります。
今後も不定期に開催を計画しています。

 

2017年5月29日・30日
ソフィアグループ 新入社員研修を実施
千葉県船橋市にある企業グループ(ソフィアG)の新入社員(約30人)を対象に、新入社員研修を実施しました。

AMM(アドベンチャー・フォー・メンタルマネジメント)をベースにして、彼らがどんな仕事人生(キャリア)を送りたいかを仕事の三角形(成果、学習、喜び)の3つの視点から講義、ディスカッションを行いました。

これから社会で生きていく中で、自分がどのような自己イメージを実現していきたいのか。

最後に各自のアファメーションを作成、発表するという形で締めくくりました。
ユニークな発表もあり、楽しいと研修となりました。

AMMについてはコチラから

 

2017年5月10日・11日
大手メンテナンス企業にビジネスシミュレーション+GSIプログラムを実施
今年も、昨年に引き続きご導入を頂いているお客様企業にて、若手人材に向けた研修を実施させて頂きました。

今回はプログラムの趣向を変え、より効果的なチームビルディングを行い、チームによる生産性の向上、PDCAサイクルによる改善効果を体験していただけるようにカスタマイズを行いました。

このプログラムの詳細はこちらから

こんな文房具を見るのは、小学生以来ではないでしょうか・・・
普段は違う部署や支店で勤務をされている方々が、この研修で初めて、あるいは久々に顔を合わせます。最初はぎこちないコミュニケーションだったチームが目的を持ち、目標を共有し、その為に様々な意見を交換し合うことで、いつの間にか一体感のあるチームへ変わっていきます。それぞれのチームは、GSIを使用した円環図によって特徴を分析します。その結果を受け、企業の将来を担う人材に対し、適切な人材育成方法をアドバイスしていきます。

 

 

2017年1月7日
産経ニュースに掲載された内容が、産経新聞紙面に掲載されました。

産経新聞 2017年1月7日(土)

子供のうちにプレゼン磨け ユニーク塾 大人気

記事は画像またはこちらのクリックでPDFにてご覧になれます。

 

2016年12月
就活講座を実施する大学の学校案内に掲載されました。
当社では、大学のキャリアセンターと提携し、就職活動を行う大学生に対し、講座を行っています。

そこでは、履歴書やエントリーシート、面接対応に必要なスキルだけでなく、なぜ仕事をするのか・・・という働くことに対する心構え等のマインドも醸成します。

アクティブラーニングを活用した、学生一人ひとりと向き合う指導を心がけ、講座を行っています。

カリキュラム、教育方針はこちらから

キャリア教育を行う企業は多くありますが、あらかじめ作られたカリキュラムに乗り、スキルを重視した指導を行うのがほとんどです。

当社は、大学ごとにカリキュラムを組み、教材をご用意します。

そのような対応の結果、2017年卒業見込みの学生を対象とした就活講座では、所属する学生が、メガバンク2行、最大手楽器製造会社を始めとする、日本を代表する企業への内定を獲得しました。

 

2016年8月4日~7日
きらめき未来塾2016が開催されました。
8月4日~7日に開催された「きらめき未来塾」。

日本全国から集まった68名の高校生がたくさん悩み、考え、学んだ4日間になったことでしょう。

ここから多くの時代を担うリーダーが現れてほしいと思います

開催初日はメディアからの取材を受けました。下記からお楽しみください。

あらかじめ指定した3つのテーマの中から、マインドマップを活用して考えをまとめ、最終日には塾生だけなく、多くの関係者の前で発表を行いました。

各チーム、個性的な回答があり、それでいてしっかりと考えられている発表は、とても素晴らしい内容でした。

きらめき未来塾初日の模様が、ケーブルテレビで放送されました。
当社代表の織田もインタビューに答えています。

 

2016年7月2日
 いたばし倫理法人会にて当社代表 織田による講演会が実施されました
 8月4日~7日に開催される「きらめき未来塾」の開催に先立ち、いたばし倫理法人会のモーニングセミナーにて、織田によるセミナーを実施しました。

【講演テーマ】
「きらめき未来塾で学んで欲しいこと -高校生に今こそ伝えたい 夢・希望・目標-」
多くの方にお集まりいただき、きらめき未来塾で大切にしたいことをお伝えしました。

 今の高校生が社会人となる時、多くの職業がコンピュータにとって代わり、『どこに就職したいか』よりも『何をしたいのか』が今以上に求められる時代になるでしょう。
私たちはこのきらめき未来塾を通して、自分らしく生きるためには、そしてそのために必要な、夢・希望・目標の大切さを、高校生に伝えたいと考えています。いたばし倫理法人会 モーニングセミナー2016年 きらめき未来塾

 

2016年5月18日・19日
 大手メンテナンス企業にビジネスシミュレーション+GSIプログラムを実施
 昨年に引き続き、今年も階層別研修としてビジネスシミュレーション+GSIプログラムを実施。
各支店から集められた受講生は、まずアイスブレイクを兼ねたコミュニケーション研修を経て、会社の経済活動を理解するプログラムを行います。
どのチームもPDSAサイクルを意識した活発な議論が行われました。GSIについてはこちらからビジネスシミュレーショについてはこちらから
 チームごとに目標を自分たちで定め、時間内にそれが達成できるのか。綿密な計画と時間管理、何よりも段取りの良さが重要になります。

また、毎年GSIをご導入いただくことで、その階層の風土だけでなく、過去のGSIの実績から、お客様の企業の特色を分析することが可能になります。

データ=パワー。

お客様の組織としての課題を私たちは顕在化させ、解決策をご案内いたします。

 

 2016年5月14日
  台湾に進出している日本企業の現地責任者の方を対象に、コーチングプログラムを実施
 台湾に進出している日本企業の、現地責任者の方を対象に、PPS(Project・Planning・simulation)+GSI(Group・Styles・Inventory)を活用したプログラムを実施。

普段顔を合わせて仕事をする人たちでないため、本人が大切にしている「仕事をする上での意識」が如実に表れます。

しかし、やはりそこは海外で辣腕を振るうビジネスマン。活発な議論が展開されました。

GSIについてはこちらから

 PPSはその性質上、PDCAのサイクルの意識や物事の優先度等を考え、それを論理的に説明できる能力が問われます。

GSIの結果は、活発な議論が行われた素晴らしい結果とともに、もっと良くなるであろう課題をたくさん見つけることができました。

皆様の組織にも役立てることのできるプログラムです。

 

 2016年2月10日
 東京大学にてコーチングプログラムを実施
 東京大学の研究室にて、所属する学生を対象に、Cascade(サバイバルシミュレーションゲーム)+GSI(Group・Styles・Inventory)を活用した講義を実施しました。

ある状況下で生き残るために、必要なモノはなにか。

受講者は実際の状況を想定しながら自分で考え、次にチームで議論を行います。自分の答えと、チームでの答え。その相違が意外な結果を生み、その結果になったのは、どういったチーム特性であったのかを学びます。

GSIについてはこちらから

 このプログラムの結果、からわかることのひとつに、チームでの高いシナジー効果を生むことと、学力的な頭の良さは必ずしも一致しないということがあります。

しかし、彼らは早い段階で目的を一致させ、議論を進める方法をとったことで、自己の意見の主張と相手の意見を受け止めるという、チームワークにとても必要なことを同時並行に行うことに成功しました。

皆様の組織にも役立てることのできるプログラムです。

 

 2016年1月13日
 大手エネルギー会社にてマネジメント研修(第1グループ)を実施
 大手エネルギー会社にてPPS(Project・Planning・simulation)+GSI(Group・Styles・Inventory)を活用した管理職研修を実施。

活発な議論ののち、グループごとの特性を分析。自分たちのグループがどこを伸ばすことでよりよいチームとなれるかを検討します。

 綿密に作成されたプログラムの為、自然発生的に議論が始まります。

管理職として必要なマネジメント能力を問う設問を、個人・チームそれぞれで回答します。

また、その議論の在り方を振り返りながら分析することで、客観的にチームの強み・弱みを把握できます。

これらの内容が特に、企業の皆様からご指示を頂き、多数の企業様でご導入いただいています。

 

 

 2015年11月17日
 JICA 青年海外協力隊発足50周年式典
 JAICA発足50周年を記念する式典にご招待を頂きました。

記念誌として発行される冊子の編集には当社代表の織田も参画をしております。

 

JICAホームページはコチラ

海外青年協力隊 JICAボランティア50周年記念ページはコチラ

 

 2015年10月25日
当社代表によるマイナンバー講演会が開催されました。
 2015年10月1日より制度開始となったマイナンバー。

当社では、企業に対しマイナンバー取扱いについて必要な、安全管理措置(組織的安全管理、人的安全管理、物理的安全管理、技術的安全管理)の講演会での喚起、導入に伴う必要な処置のコンサルティングを行っております。

今回、税理士法人を母体としたグループ会社よりご依頼を頂き、従業員の皆様に向けた講演会で、制度説明や対策についてお話をしました。

 今回、税理士法人を母体としたグループ会社よりご依頼を頂き、従業員の皆様に向けた講演会で、制度説明や対策についてお話をしました。

たくさんの方にお集まりいただき、マイナンバーに対する知識も深まったのではないかと思われます。

当社では、引き続きマイナンバー制度の講演会、コンサルティングのご依頼を受け付けております。

まずはお気軽にお問い合わせください。

マイナンバー制度に関する当社のサービスはコチラから

マイナンバー制度に関する情報はコチラから(政府広報サイト)

 

 2015年10月18日
 特定非営利団体活動法人 エフ・フィールド『いのちの授業』が当社にて開催されました。
 この活動では、ことのは語り(講師)である木村悠方子(きむら まさこ)さんによる お話がありました。

子育てをされているお父さんお母さんに向けて、自分を大好きになってあげること、子どもを大好きになってあげることを伝えられています。

自尊心の高い子供に育てるために、どのように子供と接することが大切なのか。

自分を好きになるとはどのようなことか。

体験談を交え、参加者とともに自分へ語りかけることを促すように、お話を頂きました。

 当社代表の織田(上段中央)、エフ・フィールド代表の成田さん(上段左から2人目)、木村悠方子さん(下段中央)を始め、皆様は10年来の交流をお持ちです。

これからも、精力的なご活躍を期待しております。

 

特定非営利団体活動法人 エフ・フィールドの情報はこちらから